キャッシングは給料の範囲で返済のできるよう心がける

もともと高額な買い物をするほうではなかったのですが、大学卒業後に就職した会社は研修などで海外に行く機会も多かったので、見栄などもあり、海外に行くたびに免税店での買い物やブランド品の買い物でクレジットカードの請求額が1ケ月のお給料の額を超えるようなことが度々ありました。

 

貯金を足して支払えるようなときは良かったのですが、払えないときはクレジットカードのキャッシング枠で足りない分を借りて支払っていました。毎月お給料はきちんとあったので、雪だるま式に増えていくことはなかったのですが、支払いが遅れた時、自宅の電話に支払いの催促の電話がかかってきたときはすごく恥ずかしい思いをしました。

当時は実家に住んでいたので親が最初に電話に出たので、カード会社との電話のやり取りを聞かれてしまったのも恥ずかしかったですし、後で親に何の電話だったのか聞かれて、支払いの催促だとは答えられずに、答えを曖昧にしてしまったのも気まずかったです。

困ったときのキャッシングは便利ですが、催促されるのは恥ずかしいので、支払い期限はきちんと守ろうと思いました。守っていれば便利なだけで、特に人に知られず困ったことはまったくありませんでした。

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